ライターの働き方

新しい職場で働き始める人に贈る7つのカギ[再掲]

4月から新しい職場で働き始める方も多いのではないでしょうか。学生から社会人に変わる人、転職で再スタートを切る人などなど。新しい職場で働き始める皆さんに役立つ記事を集めてみました。(ブログ「15分早く帰れるオフィス仕事術」 の2011年4月5日記事の再掲です)
ライターの書き方

[画像あり]400字、800字ってボリュームどれくらい?

仕事の話をするとき、いつも400字を1つの基準にして計算しています。でもこの物差しは普段「原稿用紙400字詰めでどれくらい」と考えていない人にはピンと来ません。そこで、パッと「これくらいのボリュームですよ」とわかる画像を自分用に作りました。
ライターの聞き方

[聞き方]ざっくり質問は禁物! 答えやすい質問の作り方

ライターは同業者の仕事ぶりが見えにくい職業です。ライターとして呼ばれるのは大抵1現場に1人で「聞いて書く」という作業は自分しかしません。そこで繰り出す質問や、話の聞き方は自然と個人流になります。私も我流でここまでやってきました。でも若手の方から質問を受けていると「ここを直すといいんでないのか」と思う
聞き方セミナー情報

[聞き方]第16回聞き方セミナー/ご感想

1月30日に第16回聞き方セミナーを開催しました。今回は10名が参加。雨になるか雪になるかという荒天でしたが、お越しいただいてどうもありがとうございます! 皆さんからのご感想をアップしますね。
書評 一般

[書評]『まちの本屋 知を編み、血を継ぎ、地を耕す』田口幹人著 を読みました

SNSで評判を見かけて気になっていた本『まちの本屋』を買ってみました。岩手・盛岡のさわや書店に勤める田口幹人さんが、書店の今と未来についてご自身の経験を絡めて書かれています。全体で170ページほどなのですが示唆に富んでいて、閉じた後もしばらく考えを巡らせていました。
ライターの書き方

【無料PDFでサクッとわかる】社会人の基礎知識、自己PRや対談の書き方、聞き方のコツなど8種

ライターとして活動していると「どうやって書くんですか」「どうやって聞くんですか」という質問をよくいただきます。さすがにお酒の席ですぐお話しできる分量ではないので、PDFにまとめることにしました。
ライターの伝え方

書店内で平積み本や棚を撮影するのはOK? わからないので直接聞いてみました

Facebookやtwitterなどで書店内を撮影した写真をよく見かけます。目的は「友人の本が平積みになっていました」「○○書店でも並んでいました」など、本の中身ではなく「あったよ! 売れているよ!」というお知らせがほとんど。私も書籍に関わることが増えたのでこういった紹介に興味があるのですが、はたし
本屋で本を3冊買う会

【第4回 本屋で本を3冊買う会】開催しました!

9月2日(水)に新宿で「第4回 本屋で本を3冊買う会」を開催しました! 今回の参加は私を入れて5名。上阪徹さんのブックライター塾交流会でこの会を紹介したところ「やりましょう!」と即決。有志の皆さんで集まり、1時間店内で本を3冊選んで買って、ご飯を食べながら情報交換しました。お忙しいところありがとうご