企業サイト執筆の料金と実績/インタビューライター丘村奈央子

人物取材の時間がないときに

お客様の声、導入事例

サービスや製品に対する高評価はテキストにしてホームページに載せましょう。ライターが直接お客様にお話を伺い、サイトコンセプトや狙いに合わせた記事を作成します。多くのケースでは、営業担当者が直接尋ねにくいフィードバックも一緒にお聞きしています。

PCとタイピングする女性の手

社員インタビュー

企業独自の制度や働きやすい環境、仕事の面白さについては社員の皆さんが語ると伝わりやすく、強力なコンテンツになります。人材採用ページ、サービス案内ページなどに掲載する社員インタビュー、座談会、対談などを取材・執筆します。

カラフルなICレコーダーたち

経営者コラム

会長・社長、経営幹部による熱いメッセージは社内外に企業の姿勢を伝えられる良いコンテンツです。忙しくて書けない、でも多くの人々に向けて発信したい、そんなときはライターにご相談ください。定期的な取材コラムも手がけています。

メモを取る女性

ライターに依頼するとメリットがあります

時間が節約できる

 

テキスト作成のためにご自身の仕事を中断して半日や1日を費やしていませんか。ライターに頼んだほうが早くできます。

良質コンテンツができる

 

書き慣れたプロが何度も推敲して記事を構成するので、読みやすく正しい文章を作成できます。

読者に届く

 

スペースや媒体に合った文字数で構成するほか、伝えたい核を捉えて書けるので読者に届きやすい記事になります。

インタビューライター 丘村奈央子について

1973年長野県生まれ、信州大学人文学部卒業。松本市の新聞社で広告営業として就職、製造・小売・飲食・IT・教育など多岐にわたる分野でのヒアリング・広告制作を経験。その後、ベネッセコーポレーション『進研ゼミ』高校講座の編集、シャープ(株)の社内報編集を経て2010年に独立。一般企業から直接オーダーを受けるライターとして数多くのサイトテキスト・広報誌記事を作成。ブックライターとしても活動、2020年4月には自著『「話す」は1割、「聞く」は9割』(大和出版)を上梓。

気持ちよく話せるインタビューが好評で、取材したお客様からは「つい話してしまった」「これを言いたかった」という感想が多数。聞き方に関するセミナーも提供している。

社内報編集の際は、どうしても企画や開発・営業などの華々しい仕事ばかりが取り上げられていました。しかし地道な縁の下の力持ち、目立たずともきちんとした仕事はたくさんあります。携わる皆さんを文章・テキストでサポートできればと考えています。

SNS一覧 https://lit.link/okmr


取材執筆・テキスト納品までの流れ

1

ヒアリング

お問い合わせ後、必要なテキストの内容と文字数/納品締切日/ご予算を確認して【取材日+テキスト作成費+交通費】の合算でお見積書を作成します。

2

日程調整

お見積もり承認後にインタビューの日時を設定し、第1稿提出日も確認します。導入事例などは、ご依頼者にお取引先様の日程調整をお願いしています。

3

取材

コンテンツの狙いと読者を想定しながら取材し、最後はその場で書く前のアウトラインをお伝えします。そのため意図が大きくずれるケースは稀です。

4

納品・ご請求

取材から7営業日後を目安に第1稿を提出。修正を経て納品月の末日にご請求書を発行します。翌月末までにお振込をお願いしています。

料金は3つの費用の合算です

取材費

60分あたり(税込)

11,000円

テキスト作成費

400字あたり(税込)

5,500円

交通費ほか

実費として

+α円

  • 必要な文字数、時間数で掛け算をすると大体の料金目安が算出できます
  • 交通費のほか宿泊費、出張費(首都圏以外の取材)が掛かる場合があります
  • 写真は別途カメラマンをご依頼いただくか、または同行の方に撮影いただいています
  • どの場合も必ずお見積書を出しますのでご確認ください

こんな分野で取材・執筆します

  • 製造/機械/IT業/コンサル/建設/研究施設などの一般企業
  • webサイト制作会社、出版社などのクリエイティブ系企業
  • 士業・コンサルタントなど個人で活動する方のコンテンツ
  • 導入事例/事業案内/経営者コラム/社員インタビュー
  • リクルート・日経などwebメディアでの取材記事
  • 詳しくは取材実績ページをどうぞ