ライター活動

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企業の広報が気をつけたい「書き方」ポイントは3つだけ

どちらかというと制作会社より一般企業の方とお会いすることが多い仕事です。いつも「書き方に苦労していて」「どう書けばいいんでしょうね」と聞かれるので、ちょっとまとめてみました。
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物事は何でも2つの側面がある

自分が馴染んでいる考え方があると、つい同じ方向から物事を見てしまいがちです。そして、それがいつも正しいと感じている。でも実はどんなことでも必ず2つの側面があります。
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今の「聞き方」は、1回のきっかけで変えられる

2014年8月2日(土)開催の「人間関係を良くする聞き方セミナー」、参加者を募集しています。ビジネス的な観点で「数回のシリーズにすればいい」「参加した人にもっと高額の商品を勧めればいい」とアドバイスをくださる方もいますが、しっくりこないんですよね。なぜなら「聞き方」は1回のきっかけで十分変わると思う...
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意外と簡単、ブログネタの上手な見つけ方

最近、何人かの方から立て続けに「ブログってどうやって書いたらいいんでしょう」と相談を受けました。いわゆる書き方・文章の組み立て方というよりも、もっと根本的な、書くネタ探しのようなところで迷われているようです。
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ライターだけど見積もりや発注書にこだわる理由

ライターで「お見積もり出します」とか「ご発注書の手配」という人はなかなかいないようです。正直、ざっくり頼みたいクライアントさんからは面倒だと言われることもありますが、なくす気はありません。どうしてそう考えるようになったのか理由があるんです。
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売るためにお客さんを探すというよりも。

フリーランスの旗を立てたからには、お客さんは自分で見つけてこないといけません。ライターの場合、人によっては前職のつながりから仕事が来たり、前職で取引があった会社が引き続きお客さんになったりします。が、そういうツテがないときは、やっぱり自力でどうにかするしかない。
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社員紹介・自己紹介では何を書けばいい?

どんな仕事でも、仕事そのものを紹介するより、携わっている「人」を紹介したほうが深く立体的に見えてきます。だからこそ、求人ページには在籍社員のインタビューが載り、社内報には新人の一言が載るわけです。コンテンツとしてはとても有効。みんなわかっている。でも、どうやって書けばいいんだろう。悩む人は多いようで...
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どうすれば仕事が楽しくなるのか?

正社員で就職して、アルバイトや派遣社員、フリーランスといろんな働き方を経てきました。でも最初は「仕事が怖い」という感覚があって、楽しむにはほど遠い状態でした。やっと「ああ、だから仕事は楽しいのかな」と考えられるようになったのは、派遣で働いて教材をつくっていたときです。
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サイトとブログを改造しました。2014.6

サイトとブログのレイアウトやコンテンツは「改造したくなる波」があります。一度考えて試行錯誤して、デザインがそのときの自分にハマったら落ち着く。でもしばらくするとズレが出てきて、また試行錯誤する。今回は先日参加したカメライターかさこさんの講義がきっかけになって、改造したい波が押し寄せてきました。前回の...
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かさこさんの「セルフマガジン講義」に行ってきました

6月10日に茅場町で開催された、かさこさんの「セルフマガジン講義」に行ってきました。カメラマン兼ライターの「カメライター」として活動するかさこさんは、冊子状の自己紹介ツールを何千部も刷り、それを配って仕事を広げてきました。もっとセルフマガジンを活用する人が増えるように、と開かれたのが今回の講義です。