プロフィールを書くのではなく

プロフィール作成のお話をいただくと、皆さん「プロフィール文」がほしいからではなくて「確固たるスタイル」がほしいから依頼されているのだなと感じます。

プロフィールの文章というより自分が何者なのかをしっかり決めておきたい。それもなるべく他者から見て整合性がちゃんと取れる姿にしておきたい、だからライターへ依頼する。

お話を聞く立場から見ても、出来上がっているスタイルを文字に焼き直すというより、これから何かを作り上げていくという作業に近いです。

コメント

  1. あなたの悩みを蹴っ飛ばせ@中瀬一郎 より:

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    学生時代、就活で履歴書に書いた
    自己PR文を思い出すな―
    そんな時ぐらいしか
    普通の人は、プロフィール書く機会ないもんね。

  2. 丘村奈央子@ライター/校正/関西 より:

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    >あなたの悩みを蹴っ飛ばせ@中瀬一郎さん
    ちゃんとした自己紹介、
    考えてみると書く機会は少ないですねえ。
    学生時代の履歴書は今ならもう少しうまく書けるかなあ。

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