ライター活動

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人が苦手な人ほど、たくさんの人と会ったほうがいいかもしれない。

世の中には「10人と会ったら8人の心を鷲づかみにしてしまうタイプ」と「10人と会ったら1人か2人と親交を深めるタイプ」がいます。前者はおそらくネット上でも実生活でもどんどん人脈や協力者の範囲を広げていけます。目立つのはこちらなので「自分もそうしなければいけないのか?」と悩む人は多いのではないでしょう...
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ライターに見積書や契約書は必要か?

公式サイトに書いているように、仕事を請けるときは文書でお見積もりを出して、承認をいただいてから作業をしています。フリーライターではあまりそういう手続きを踏む人は少ないらしいですね。制作会社さんや編プロさんには今までにないことをお願いするので、面倒だと感じられる場合があるようです。
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もうちょっと「人を好きになりたい」人へ

昔から言いたいことを主張して、どちらかといえば攻撃的な性格な私は、何かにつけて周りと衝突することが多い人間でした。就職してからもあまり変わらず、今思えば揉めなくてもいいところで揉めたり、嫌いにならなくてもいい人を嫌いになったり、結構しんどい状況で仕事をしていました。
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[電子書籍への道]ブログ記事をリライト

ごきげんビジネス出版さんよりお声がけをいただき、電子書籍用コンテンツのために自分の仕事術ブログ()を見直しました。前回はリストアップまで。Wordで「こんな項目はどうでしょう」とお送りしたところ、「○○の章を追加してこれくらいのボリュームはどうでしょう」とご提案をいただきました。なるほど。
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第9回リベラルアーツ教育によるグローバルリーダ育成フォーラム に行ってきました

ライフネット生命の出口治明会長とリベラルアーツ研究家の麻生川静男先生による講義を聴きに行ってきました。シリーズとして9回目の開催、私が参加するのは前回に引き続き2回目です。テーマは、出口会長は「5000年史」15世紀編、麻生川先生は「リベラルアーツとしての科学史」東洋篇。世界史をそれぞれの視点で読み...
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パワーブロガーしもまゆさんと再会

私がブログを始めたのは2009年3月。15分早く帰れる!オフィス仕事術という名前で内勤OLが使っているワザを紹介していました。今も毎日100人前後が訪れています。右下のカウンターを見たら29万アクセスを超えている…ありがとうございます!
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[電子書籍への道]書く項目をリストアップ

こちらの続きです。よし、電子書籍用のコンテンツをつくろう!と思って自分の仕事術ブログ()を見直しました。ただ、自分が面白いと思うものと他の人が面白いものが一致しているのか。これは根本を揺るがす心配だったので、出版社の方にリストをチェックしてもらうことにしました。
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読みやすいホームページ文章とは

読みやすさには2つの要素があります。1つは文章が読みやすいか。もう1つは画面が見やすいか。どんなに素晴らしいテキストをつくってもギチギチにレイアウトされていたら台無しです。逆に見た目がよくても、読んで中身がスカスカだったら期待を裏切ってしまいます。
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文章代行という仕事。

ライターの仕事をどう表すか。いろんな言い方があります。ライティング、文章作成、文筆業、執筆など。ゴーストライティングは最近「執筆協力」という言い回しをすることもあるようです。文章代行という言い方もありますね。個人的には「日日翻訳」に近い感覚です。
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[文の書き方]書き言葉にも2種類ある

書き言葉、話し言葉という区別があります。書き言葉は文字を見て理解しますが、話し言葉は耳から音を聞いて理解します。特性に合わせてなるべく伝わりやすいように文を加工する必要があります。話し言葉のほうがよりシンプルですよね。書き言葉はさらに2種類に分けられるのではないでしょうか。