丘村奈央子

制作事例のご紹介

お客さまの声を聞ける社員を育てませんか?

不動産や住宅などを売る現場は「お客さまの声」の力を知っています。皆さん、施工された方のいい話をどうにか形にできないか、うまくホームページに載せられないかを考えています。ただ、どうすればよいかわからない…。
イベントその他

横浜でワールドカフェを体験しました

大阪では何回か参加したことがあるのですが、東京に来て検索してもなかなか見つからなかった「ワールドカフェ」。先日、高取しづかさん主宰のJAMが中心になって開かれたイベントに参加してきました。
制作事例のご紹介

ある方と戦略会議を開きました

ライターの先輩でもある高取しづかさんと、戦略会議(コンサル)の時間を持ちました。今回、高取さんが「意見を聞きたい」と正式なコンサルティングとして申し込んでくださったものです。ありがとうございます!
制作事例のご紹介

本屋取材した「書店員あるある本」11/26発売!

取材と一部記事作成にたずさわった『書店員あるある』本が、11/26に発売されます! 実際に書店員さんにインタビューしてみたり、本屋さんのバックヤードまでお邪魔して話を聞いたり、個人的にも面白い体験ができました。
丘村奈央子について

プロのライターがインタビューするメリットとは

「聞いて書く」だけなら日本語の読み書きができる人みんなが可能です。でもわざわざお金をいただいて「インタビューライターが聞いて書く」ことの意味とメリットは何か。先日取材&ミーティングをしていて気づいたことを書きますね。
日本語と言葉の面白さ

場の「格」と文章の質

意味は同じでも見え方や印象が変わる言葉はたくさんあります。どんな言葉を選択するかは個人の自由ですが「場の格」と「文章の質」が合っていないときは言葉のセンスがわかってしまうかも。
日本語と言葉の面白さ

語彙を増やす 〜使わないコトバの採集〜

自分の語彙が足りないな、と思うのはどんなときですか? 私は、自分が使わない表現を人が使っているのを見ると「いかんなー」と思います。凹むだけで終わるのはもったいので、最近は積極的に「自分が使わないコトバ」に向かうようになりました。
ライター活動

[手書き]幅を広げ中。

書評・評論

ETV『永山則夫 100時間の告白』を見た

昨日の夜、NHK EテレのETV特集で『永山則夫 100時間の告白』という番組をやっていました。ザッピングしていたら直前で見つけて、つい最後まで見てしまいました。100時間の精神鑑定時のインタビューを元に構成されています。
イベントその他

「これからの働き方と日本の競争力」ライフネット生命 出口社長講演

今日、ライフネット生命を立ち上げた出口治明社長の講演会に行ってきました。テーマは「これからの働き方と日本の競争力」。正社員、派遣、バイト、フリーランスを経験している自分に取って「どう働く?」はいつも大きな問題でした。経営の第一線にいる方はどう捉えているのか、こんなお話が出てきました。