考え方とメンタル

丘村インタビューズ

[インタビューズ]Sansan株式会社 日比谷尚武さん 2/4

Sansan株式会社の日比谷尚武さんへのインタビュー第2回(全4回)です。
丘村インタビューズ

[インタビューズ]Sansan株式会社 日比谷尚武さん 1/4

第6弾インタビューはSansan株式会社 コネクタ兼Eightエヴァンジェリストの日比谷尚武さんです。先日、名刺スキャンキャンペーンに伺ったときにお世話になりました。日比谷さんはインターネットが普及し出す黎明期からITで起業したり事業に参画されていたとのこと。Windows95が出たものの、世の中で...
書評・評論

[書評]『読書は1冊のノートにまとめなさい[完全版]』奥野宣之

昨年、古墳ツアーとインタビューでもお世話になった奥野宣之さんの新刊です。累計50万部を超えたベストセラーシリーズを全面改訂、新たな情報を加えた1冊です。同時に刊行された『情報は1冊のノートにまとめなさい[完全版]』も先日レビューしました。
書評・評論

[書評]『職業、ブックライター。』上阪徹

ブックライターとは著者に代わって書籍を書き上げる職業。これまではフリーライター/ゴーストライターと呼ばれていましたが、この本の著者である上阪さんが「イメージを変えたい」とこの職業名を提唱しています。文章術の本ではありません。書籍という面白い文章パズルを1冊分、どうやって材料を揃えるか、どうやって組ん...
ライター活動

フリーで活動するとき、意識したほうがよいこと2つ

フリーで活動しようと自分が思ったとき、あるいは活動を始めてしばらく経ったとき、これは意識しておいたほうがいいなと思うポイントが2つありました。やってみる前は知らなかったけれど、始めたら「うわ大事」と思う事柄です。
ライター活動

選り好みする。

先日、誕生日を迎えました。40歳になります。ふり返ると19から20になった日の記憶、29から30になった日の記憶はあんまりないんですよね。「もう未成年じゃなくなるよー」とか「20代も終わりかー」と騒いでいたわりには、実はそんなにショックはなかったのかもしれません。比べて今回39から40ってのは、何か...
ライター活動

インタビューで「短時間・高効率」はない

最近、いろんな方の取材やインタビューの方法をお聞きして思うのは、「短時間で高効率」は難しいということ。事実だけを確認するなら単刀直入に聞いて答えてもらうのが一番ですが、事柄にまつわる思いやその人ならではのドラマをこちらの時間の都合で「言わせる」のは無理です。
書評・評論

[書評]『自分を100%好きになるシンプルな習慣』青山華子 著

アメブロ時代からお世話になっている青山華子さんの新刊が出ました。帯の「自信を持つより自分を持とう。」というキャッチが目を惹きます。「今の自分を好きになるヒント」「他人の目をスルーする力をつけるヒント」「いい運をつかみ波に乗るヒント」「自分の持ち場で輝くヒント」という4章があり、それぞれワークがつく構...
ライター活動

人が苦手な人ほど、たくさんの人と会ったほうがいいかもしれない。

世の中には「10人と会ったら8人の心を鷲づかみにしてしまうタイプ」と「10人と会ったら1人か2人と親交を深めるタイプ」がいます。前者はおそらくネット上でも実生活でもどんどん人脈や協力者の範囲を広げていけます。目立つのはこちらなので「自分もそうしなければいけないのか?」と悩む人は多いのではないでしょう...
ライター活動

ライターに見積書や契約書は必要か?

公式サイトに書いているように、仕事を請けるときは文書でお見積もりを出して、承認をいただいてから作業をしています。フリーライターではあまりそういう手続きを踏む人は少ないらしいですね。制作会社さんや編プロさんには今までにないことをお願いするので、面倒だと感じられる場合があるようです。