ライター活動

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新しい職場で働き始める人に贈る7つのカギ[再掲]

4月から新しい職場で働き始める方も多いのではないでしょうか。学生から社会人に変わる人、転職で再スタートを切る人などなど。新しい職場で働き始める皆さんに役立つ記事を集めてみました。(ブログ「15分早く帰れるオフィス仕事術」 の2011年4月5日記事の再掲です)
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[聞き方]ざっくり質問は禁物! 答えやすい質問の作り方

ライターは同業者の仕事ぶりが見えにくい職業です。ライターとして呼ばれるのは大抵1現場に1人で「聞いて書く」という作業は自分しかしません。そこで繰り出す質問や、話の聞き方は自然と個人流になります。私も我流でここまでやってきました。でも若手の方から質問を受けていると「ここを直すといいんでないのか」と思う...
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来たる「秋の夕暮れ」に向けての準備

8月なのに急に涼しくなって秋めいて来ました。気づいてみれば日の入り時間は早まっていて、あっという間に夕暮れから夜になってしまいます。季節が確実に進んでいます。毎年心配なのが、この「秋の夕暮れ」です。急に涼しく暗くなると、気持ちも一緒に沈んでいく…。夏が終わりきらない今のうちに、ちょっと対策を考えまし...
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分野が違うライターさん2人に会ってきました

先日、ライターの佐々木恵さんと真崎睦美さんにお会いする機会がありました。ジャンルやスタンスの違いでも刺激をたくさん受けて帰ってきました。
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ライターの仕事は美容師に似ていると思う

一口にライターといってもいろんな仕事をしている人がいて、作業内容も価値観も100人いたら100通りあります。だからこれからの話も「ああ、丘村はそう思うのか」と捉えていただければありがたいです。どれが正しいというのではなくて、私はこう考えますよという1つの例です。
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「秘密の質問」にはマトモに答えなくてもよい件。

先日、アメリカの例ですが「秘密の質問」の答えが似通っているのでセキュリティ上あまり意味がないんじゃないの、という記事が出ていました(「秘密の質問」が突破される確率は? Googleが調査--ITmedia)。好きな食べ物を聞かれると2割近くのアメリカ人が「ピザ」と答えるので、1回の推測で2割がパスワ...
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『エッセンシャル思考』で自分のライター仕事を考えてみた

つい先ほど「ビジネス書大賞2015」で書店賞を受賞したという『エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする』(かんき出版)。たぶん受賞が決まった頃に読み終えました。もう10万部以上売れているそうなのでご存じの方が多いかもしれません。サブタイトルにある「最少の時間で成果を最大にする」を実現するため...
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仕事術の基本を載せた無料PDF作りました

正社員で3年、その後は派遣社員で計7年くらい、その後はフリーで働いております。最初に入った会社では営業職で、今のようなチーム営業なんて概念はあまりなく、崖から突き落として這い上がった者だけが認められるようなところでした。
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「取り柄がない」のは錯覚かもしれない

以前『脳の強化書』の著者である加藤俊徳さんの「脳の学校」で「SRI脳番地診断」を受けました。診断後、マンツーマンで結果を聞きます(私は加藤さんではなくスタッフの方からでした)。自分の得意不得意を確認するものでもあるのですが、そこで興味深い話を聞きました。「自分にどれだけの能力があるのか」という自覚は...
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「うまい文章」を書く前にありがちな誤解

良い文章といわれるものにはいろんな形があります。わかりやすい文章、伝わる文章、明快な文章、端正な文章、味のある文章など。「うまく書きたい」というのは誰にでも共通する目的だと思うのですが、そのプロセスでよくある「誤解」があります。どんな文章をめざす人でもちょっと気に留めてください。