丘村流の「聞き方」はタイプ分けがありません

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11月に開催する「聞き方」セミナー、名刺にも載せているので話題にしていただけます。
こんなことをしますよー、と説明をしながら「何がほかと違うのか」が明確に見えてきました。一番大きな特徴はこれですね。
丘村流の「聞き方」は相手のタイプ分けをしない
いろんな会話本、聞き方本を読みましたが、相手のタイプを分けて自分がどう対応するのかを教えてくれるものが多いです。もちろんそれぞれに一理あります。実践すれば結果がついてきます。
でも、もうちょいハードルを下げたい…。
会話の場で「相手はどんなタイプなのか」を見極めるのにもワザが必要で、苦手意識があるとそこまで手が回らないことがあります。緊張すると余計に混乱してしまう。
丘村流の「聞き方」がどうして相手のタイプ分けを必要としないかというと、それは自分のアンテナを使い倒すからです。どんな人が相手でも基本が自分なので、相手の分析をしません。

自分のアンテナと感覚を、相手のために使う=丘村流の「聞き方」

ああ、ここが違うんだなと。自分で見つけて納得しました。
「聞き方」セミナーではその概念と方法をお伝えして、ワークで実際にやってみます。興味がある方は空きがまだありますので、ぜひシェアしてください。→詳細

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■身につければ一生モノの会話術【聞き方セミナー】■
  セラピスト版:11月19日(土) 大阪・十三
  通常版:11月27日(日) 大阪・天満橋
  料金:9800円 講師:丘村奈央子
11月の詳しいカリキュラムとご感想を載せています。
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丘村流の「聞き方」を使って取材した先では、こんな風に感じていただいています。
 レザーアーティスト Bobbyさん
 大阪のものづくりのおっちゃんさん
 Tシャツ絵師 小橋貞さん
 ステンレスを京都からプロデュースkazue田中さん
 スポーツアナウンサー 寺西裕一さん
 京都の縁結び女将 桑山睦子さん
 カラーリスト Mayumiさん
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