自分の字に自信がない…。でも劣等感が少し薄れる方法があります。それは相性の良い文房具を見つけること。
同じゲルインキのペンでも、書き味によって自分の字が結構変わります。太さや筆圧との相性、持ち加減など。このペンだと気持ちよく書ける!という道具を見つけると嬉しい^^
私にとって相性がいいのは、万年筆。ヌラヌラとインクが出るペン先よりも、ちょっと引っかかりを感じるくらいがちょうど良いみたいです。最近使っているのはこちら。

ふらっと買い求めたのですが、今調べてみたらロットリングというドイツメーカーの「サーフ」シリーズ。インクカートリッジはフランス製でした。
人によってペン先を紙につける角度が違うので、相性が合うペンはそれぞれ。これは1000円くらいの万年筆なので、リーズナブルに「いい字を書いたな…」と達成感が得られて私にとってはラッキー。
先日この方のセミナーで、このペンで感想を書いたら字を褒められました♪
筆ペンではこれが相性良し。
ぺんてる 筆ペン 中字 顔料インキ
インクがべったり出過ぎない(人によっては足りないと思うくらい)のが私によって書きやすいようです。
自分の文字を好きになる
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コメント
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確かに筆記具で文字は変わりますね。
道具で自分を変えることができるということでしょう。
でも、万年筆に凝るとドツボにはまります(笑)
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>自分磨きマスター☆土井寛之さん
良い筆記用具を持つと、
自分もランクアップした気になりますよね^^
引き上げてもらういい方法♪
万年筆はペリカンのスーベレーンがデビューで
今も使っていますが、よそ行きの道具かも。
こだわり出すと大変そうなのは、わかります^^;