聞くスキル

ライター活動

[聞き方]ざっくり質問は禁物! 答えやすい質問の作り方

ライターは同業者の仕事ぶりが見えにくい職業です。ライターとして呼ばれるのは大抵1現場に1人で「聞いて書く」という作業は自分しかしません。そこで繰り出す質問や、話の聞き方は自然と個人流になります。私も我流でここまでやってきました。でも若手の方から質問を受けていると「ここを直すといいんでないのか」と思う...
聞き方セミナー

[聞き方]第16回聞き方セミナー/ご感想

1月30日に第16回聞き方セミナーを開催しました。今回は10名が参加。雨になるか雪になるかという荒天でしたが、お越しいただいてどうもありがとうございます! 皆さんからのご感想をアップしますね。
制作事例のご紹介

【無料PDFでサクッとわかる】社会人の基礎知識、自己PRや対談の書き方、聞き方のコツなど8種

ライターとして活動していると「どうやって書くんですか」「どうやって聞くんですか」という質問をよくいただきます。さすがにお酒の席ですぐお話しできる分量ではないので、PDFにまとめることにしました。
制作事例のご紹介

【ご感想】「これほどスムーズに話している社長を見たことがない」

先日サイトテキスト用にお話を伺ったところ、とても嬉しいご感想をいただいたのでご紹介します。テキスト作成はこれからなのですが、力が入りますー。
制作事例のご紹介

【ご感想】「もっともっと話していたい気持ちになりました」

先日サイトテキスト作成のお手伝いをした、ライフオーガナイザーの下村 志保美さんからうれしいご感想をいただきました!ご本人から許可をいただいたので、紹介させてください。
聞き方セミナー

なぜ聞き方セミナーを再受講?同じ話で大丈夫?

3月14日に第15回聞き方セミナーを開催しました(皆さんのご感想記事)。その中で2回目の受講をしてくださった三條さんから、後日もっと詳しいご感想をいただきました! 同じ話ですが大丈夫でしたか?
聞き方セミナー

[聞き方]第15回聞き方セミナー/ご感想

3月14日に第15回聞き方セミナーを開催しました。今回は9名が参加。再受講の方や岩手の方もお越しいただき、どうもありがとうございます! 皆さんからのご感想をアップしますね。
書評・評論

[書評]『役者は一日にしてならず』春日太一

映画史・時代劇研究家 春日太一さんの新刊は迫力の装幀。名優16名の顔がモノクロで並んでいる。開くと赤と黒で彩られたページ。本全体が硬派な雰囲気を醸していて格好いい。1冊だけど、1冊以上の重みがある本。ずっしり。楽しみにしていた本で手元に届いてから半日で読み終えた。
書評・評論

[書評]『聞き出す力』吉田豪

著者自ら阿川佐和子『聞く力』の便乗本だと公言しています。が、個人的には吉田さんの本のほうが面白く読めました。出てくる人が一癖も二癖ももある人たちばかりなのに、それを上回るインタビュースキルで必ず面白くして帰ってくる。一つ一つのエピソードが濃くて読み応えあります。
聞き方セミナー

[聞き方]第14回聞き方セミナー/ご感想

1月24日に第14回聞き方セミナーを開催しました。今回は11名が参加、遠く岩手から足を運んでくださった方もいらっしゃいました。どうもありがとうございます! 今回もいただいたご感想をアップしますね。