ライター活動

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今日から試してみたいこと

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inDesign講座を受ける〜たぶん8万円中3万円くらい損してた

inDesign講座が無事に終了。3日間かけて、基礎、文字扱い、応用を勉強してきました。今日はinDesignで多ページをこなすワザをたくさん仕入れてきました。正規表現とか、XMLとか、今までうっすらと「なんだそれ」と思っていたことの概念がわかった! 大人の階段を2段くらい上りましたよ。衝撃だったの...
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たまには「面積を限られる」のも大事

ネットの落とし穴に「どこまでも書ける」というのがあります。制限がないので書こうと思ったらどこまでも書けてしまう。これって「取り留めのない話を延々続ける」ループにはまりやすいです。一見不便だけれど、紙でもマス目でも制限が見えていると無意識に「ここまでか」と感じながら書きます。手書き画像をブログにアップ...
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NHKの朝ドラを久しぶりに見ています

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そんなに長くは書けませんが

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伝えたいことをA4用紙1枚にまとめるには

ネットで文章を書くと青天井でどこまでもいけます。でも紙媒体はスペースに限りがあるので、どう収めるかがポイント。社内報の仕事をしていたとき、いろんな部署からいろんな記事が集まるのでまとめていました。でも現場からは「これを言いたい!」「これも入れないと!」「だったらこれも!」という要求がたまに重なります...
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文章がうまい人=長く書ける人ではない

芸術的な文章ではなく「伝わる文章」を目標とするならば、うまい人=長く書ける人ではありません。実際に会った人、テレビの中、ネットの文章、いろいろ見ていて「うまいなぁ」と感嘆するのは、短いけれど過不足なく伝え切っている文章。ツイッターは140字しかないので、そのスキルを嫌でも試される場になっています。言...
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ちょっと間違えたくらいが嬉しい、というお仕事

文字校正の仕事は、基本的に「間違いがないように」をめざしているお仕事です。何人もの目で同じ原稿をそれこそ穴が開くほど見て、ミスを直していきます。校正には2つのアプローチ法があります。原稿を隣に置いて「それと同じか?」もしくは「指示された直しがちゃんと反映されているか?」をチェックする方法。もう1つは...
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校正者が文を推敲するときの順番

文を書き終わったら「推敲」します。人の文を校正するときも同じ手順を踏みます。この推敲は1回では終わらないのが普通です。同じ文章を何度も、違った視点から見ることでミスを防ぎます。1 誤字脱字はないか?1回読み返すと意外とすぐ見つかります。「意外と」と「以外と」も間違えやすいですね。急いでいるときの変換...
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文章は、ゴールを決めると道がわかる

文章に限らず、どんなことでも「ゴールを決める」のが大事です。目的と言い換えてもOK。何のためにそれをするのか、始めに意識するのとしないのとでは労力が変わります。文章で言うなら「何を伝えたいのか」。ビジネスでも「どのメリットを知ってほしいのか」とか、世間話でも「どんなオチに向かっているのか」などなど。...