一年経っちゃったんだねえ、と言いながらまた見始めた『坂の上の雲』。旦那さんは広瀬さんの生き方(と、演じている藤本隆宏さんの佇まい)に釘付けです。
今回は広瀬さん中心のエピソードだったので、見終わってからもしばらく余韻を噛み締めていました。
私は、正岡子規がこれでもかと見せつける「俳句のすごさ」を気にしながら見ていました。五・七・五だけなのに広がる世界の大きさと言ったら。
昔から知っている表現形式なのに、そのパワーをちゃんと意識していませんでした。すごいなあ、俳句。
来週は子規が亡くなってしまうようなので、私がいろいろ噛み締めているのかも。
◆坂の上の雲、それぞれの見方
ライターの捉え方

コメント
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「坂の上の雲」、実は…昨年末撮った第一部をまだ見終わってません!
「龍馬伝」はほぼ毎週見て完走できたのですが。
3年がかりのドラマというのもすごいですが、それでも見そびれてしまうとは…。
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>青木☆ポンチさん
コメントありがとうございます!
龍馬伝の完走もすごいですよーー。
私は最終回だけチラと見たのですが、
あのテロップは併走してきた視聴者として
どうだったのでしょうか…。
香川さん、いろんなところでお見かけするので
たまに役がかぶって分からなくなります^^;