ライターの働き方

ライターの働き方

ライターとして仕事を請けるとき、いつも確認していること

ライターがどうやって仕事を請けるか、昔から議論されています。よく見かけるのは「安く請けてしまった」というライター側の嘆き、「コミュニケーションや連絡が取れなくなった」という発注側の嘆き。一見正反対の立場ですが、本質を突き詰めるとどちらも作業を始める前のコミュニケーション不足が生み出している問題ではな
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肩こり・首こり解消!外付けキーボードと箱ティッシュで作業環境を整えた

取材で外に出る以外は、家でパソコン作業をしています。仕事部屋も仕事机もなく、ダイニングテーブルにノートPCを出して、家人が帰ってくる夜には片づけるというサイクル。これでやっていると、肩こりがひどいんですよねえ。いくら整体や鍼灸でがんばっても、一番時間を使う作業の環境を変えないと治らない。ということで
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新しい職場で働き始める人に贈る7つのカギ[再掲]

4月から新しい職場で働き始める方も多いのではないでしょうか。学生から社会人に変わる人、転職で再スタートを切る人などなど。新しい職場で働き始める皆さんに役立つ記事を集めてみました。(ブログ「15分早く帰れるオフィス仕事術」 の2011年4月5日記事の再掲です)
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ライターの仕事は美容師に似ていると思う

一口にライターといってもいろんな仕事をしている人がいて、作業内容も価値観も100人いたら100通りあります。だからこれからの話も「ああ、丘村はそう思うのか」と捉えていただければありがたいです。どれが正しいというのではなくて、私はこう考えますよという1つの例です。
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「秘密の質問」にはマトモに答えなくてもよい件。

先日、アメリカの例ですが「秘密の質問」の答えが似通っているのでセキュリティ上あまり意味がないんじゃないの、という記事が出ていました(「秘密の質問」が突破される確率は? Googleが調査--ITmedia)。好きな食べ物を聞かれると2割近くのアメリカ人が「ピザ」と答えるので、1回の推測で2割がパスワ
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『エッセンシャル思考』で自分のライター仕事を考えてみた

つい先ほど「ビジネス書大賞2015」で書店賞を受賞したという『エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする』(かんき出版)。たぶん受賞が決まった頃に読み終えました。もう10万部以上売れているそうなのでご存じの方が多いかもしれません。サブタイトルにある「最少の時間で成果を最大にする」を実現するため
何をしている人なの?

顧問税理士のような「顧問ライター」という考え方

士業では月額の顧問料をもらいながら専属でその企業をバックアップするスタイルがあります。税理士や弁護士がそうですよね。最近の案件を考えるとライターで「顧問ライター」という存在があっても面白いと思いました。
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サイトリニューアル時は「ライター」を探して!!

新規のお客様のほとんどは、丘村の公式サイトを検索して問い合わせをくださいます。そのときに「どんな検索ワードで探したのか」とか「どんな経緯で探そうと思ったのか」をお聞きするんですが、なかなか「ライター」という存在を浮かべる人は少ないようです。