ライターの伝え方

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販促冊子・事業案内・セルフマガジン制作で必要な基本の7工程

必要なテキストを必要な文字数書くのは比較的シンプルな作業です。でもそれを「販促冊子にまとめたい」「セルフマガジンにしたい」「雑誌や広報誌にしたい」となると下準備が要ります。意外とプロセスを知られていないのと思ったので、ざっくりまとめました。
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書店内で平積み本や棚を撮影するのはOK? わからないので直接聞いてみました

Facebookやtwitterなどで書店内を撮影した写真をよく見かけます。目的は「友人の本が平積みになっていました」「○○書店でも並んでいました」など、本の中身ではなく「あったよ! 売れているよ!」というお知らせがほとんど。私も書籍に関わることが増えたのでこういった紹介に興味があるのですが、はたし
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書きたいという内圧をどこで開放するか?

日常で使っているSNSや伝えるためのネットツールはいろいろあります。このブログしかり、ツイッターやフェイスブックしかり、mixiやInstagramやnoteやメルマガなど。人によってはもっと多くの場所で何か発信しているかもしれません。私も一時期それをめざしたのですが、やっぱり場所が限られてきました
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[備忘録]デザイナーじゃないけどセルフマガジンを制作・印刷・送付するまで

人様の会社案内や事業案内制作を手伝うことはあるのですが、ライターとしての自分紹介冊子はつくったことがありませんでした。セルフ版「会社案内」ですね。6月にカメライターかさこさんの「セルフマガジン講義」を受けて、ちょっとやってみようかという気持ちになりました。デザインについては素人レベルですが工作するの
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サイトとブログを改造しました。2014.6

サイトとブログのレイアウトやコンテンツは「改造したくなる波」があります。一度考えて試行錯誤して、デザインがそのときの自分にハマったら落ち着く。でもしばらくするとズレが出てきて、また試行錯誤する。 今回は先日参加したカメライターかさこさんの講義がきっかけになって、改造したい波が押し寄せてきました
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[電子本]15分早く帰る仕事術、3パターンで出版

夏から準備を進めてきた【電子書籍】15分早く帰るためのオフィス仕事術[机周り改善編]、いよいよ3パターンが出揃いました。初めて著者になります^^ アマゾンで調べたらちゃんと自分の名前でヒット。おお。 先行のアプリ版のほか、kindle版、kobo版でも購入できます。オフィスのお伴にぜひ!
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[電子書籍への道]ブログ記事をリライト

ごきげんビジネス出版さんよりお声がけをいただき、電子書籍用コンテンツのために自分の仕事術ブログ()を見直しました。前回はリストアップまで。Wordで「こんな項目はどうでしょう」とお送りしたところ、「○○の章を追加してこれくらいのボリュームはどうでしょう」とご提案をいただきました。なるほど。
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[電子書籍への道]書く項目をリストアップ

こちらの続きです。よし、電子書籍用のコンテンツをつくろう!と思って自分の仕事術ブログ()を見直しました。ただ、自分が面白いと思うものと他の人が面白いものが一致しているのか。これは根本を揺るがす心配だったので、出版社の方にリストをチェックしてもらうことにしました。