ホーム > 仕事術 > 役立つ机上の小技 > ◆消しゴムがどんどん小さくなっていくとき[机上の小技]

◆消しゴムがどんどん小さくなっていくとき[机上の小技]

[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
Facebook にシェア
[`evernote` not found]

丘村奈央子@15分早く帰れるオフィス仕事術です。→うちの本業はこちら

お馴染み、トンボ鉛筆のMONO消しゴム。このパッケージはもう潜在意識に刷り込まれている気がします。

使っていくうちにどんどん短くなっていって、消すたびにカスカスっとパッケージの紙が擦れてちょっとイライラするときはありませんか。

15分早く帰れる!【オフィス仕事術】-MONO消し1
▲消せるところがどんどん少なくなっていく

人によってはどんどん手で剥いていったり、折り曲げたり、頑固にそのままで使い続けたりするようですが、私はなるべく早いうちにこうしています。

15分早く帰れる!【オフィス仕事術】-MONO消し2
▲パッケージをハサミでちょきん

15分早く帰れる!【オフィス仕事術】-MONO消し3
▲すっきり使いやすい長さに!

小っさいことなんですが、小っさいストレスが積み重なるとイヤな気持ちになるので(笑)
これを見越して、初めからパッケージなしで使う方もあるかもしれませんね。

もっと知りたい?


Facebookでコメント

comments

Powered by Facebook Comments

◆消しゴムがどんどん小さくなっていくとき[机上の小技] への14件のコメント

  1. SECRET: 0
    PASS:
    >夕月 檸檬さん
    粗品って仕事でたまに扱うことがあるんですが、やはり安く手配してなんぼ、のところがあるので品質は二の次ですよね…。
    ゴムっていろんな形状があるんだなあと今回の皆さんのコメントでも思いました。

  2. SECRET: 0
    PASS:
    >ぼの@カリヨンさん
    パチもん、いろんなものがありますが、品質まで完璧に真似てくれるのはないですね…。やはりオリジナルはそれだけのことはあるなあと。
    横レスへ横レスw

  3. SECRET: 0
    PASS:
    >夕月 檸檬さん
    おっ、そうなんですね!

  4. 夕月 檸檬 より:

    SECRET: 0
    PASS:
    >ぼの@カリヨンさん
    トンボ鉛筆始め、有名文具メーカーから結構出てますよ。
    MONOシリーズにはひねり出し式の物もあり、使いやすい分だけひねり出して使えるようになっています。
    私があまり使えないと思ったのは、某企業の粗品でもらったノック式消しゴムです。
    あまりよく消えなくて…。
    ノートに書いた字を消す時、余分な場所まで消さなくて済むには、ノック式などの細い消しゴムが向いています。
    これも好みですけどね。

  5. SECRET: 0
    PASS:
    >夕月 檸檬さん
    横から入っちゃいますけど、コメントさせてくださいね。
    ノック式消しゴム、作曲の先生が愛用してて「日本製だよ!知らないの?これ無しだと仕事にならないよー。NYで大量買いしたから一つあげる」といってくださったのがあります。
    でも消し味は、TOMBOW MONOに軍配が上がっちゃうなあ…。
    あと、ノックしたときの収まりが、「カチッ」と来なくて、これも日本製っぽくない気が。
    あくまでも、うちの先生ご愛用のノック式消しゴムが、ですよ!
    意匠は日本製、だろうなあと思いますが、先生のは、パチもんなんじゃないかなあ、と^^

  6. 夕月 檸檬 より:

    SECRET: 0
    PASS:
    かなり色々なカラー展開があるようですよ。

  7. SECRET: 0
    PASS:
    >夕月 檸檬さん
    ノック式なんてのもあるんですね。いろんな文具を教えていただけて楽しいです♪
    消せるボールペンも魅力的ですね。色も黒以外にあるのかな…。ペンだからこそのよい書き味がありますよね。

  8. 夕月 檸檬 より:

    SECRET: 0
    PASS:
    使い辛くなってきたら、パッケージをチョッキン!します。
    狭い範囲を消したい時にはノック式の細い消しゴムを使い、普通のと使い分けています。
    ノック式だと、使いやすい長さを出すだけでいいので気に入っています。
    殆どボールペンなので、消しゴムの使用頻度が減りましたが、手帳用に消せるボールペンはいいな~と思っています。

  9. SECRET: 0
    PASS:
    >ぼの@カリヨンさん
    ペン状のテープなんですね!へええ。TOMBOWって日本企業なのかな。あ、でもトンボ鉛筆。
    さすが細やかなところまで作り込まれてますね。
    以前、中国メーカーの写るんですを買ったら基本的な「巻き取り」が回らない代物で、高くても日本製にしようと心に誓った経験があります…。

  10. SECRET: 0
    PASS:
    >15分早く帰る★丘村奈央子さん
    テープなんだけど、容器の形状をペンにしてて、巻き取りロールとかがちゃんと見える透明ボディだったりします。
    これとPrittのが二大巨頭みたいですが、使い勝手も、そのあといきなりの書き心地も、TOMBOWに軍配、でありまするー。

  11. SECRET: 0
    PASS:
    >ぼの@カリヨンさん
    そもそもが、ペンタイプよりもテープタイプの方が普及している印象があります。
    事務で使う場合は広く修正できて早く書き込みができるほうがニーズが高い感じです。
    楽譜のように細かい作業はペンの方が向いていますよねー。まだTOMBOWブランドのペンタイプは見たことがないなあ…。今度チェックしてみます!

  12. SECRET: 0
    PASS:
    >15分早く帰る★丘村奈央子さん
    ベルギーは、文房具屋さんに限ったことじゃないですが品揃えが貧相なので、こまこましたものは日本に帰った時に買ったのを、大事にだいじに使う、感じですねえ。
    そもそも消しゴムを、使う場面が局限されますね。みんなボールペンが多いから。学生も筆記具にシャーペン、て殆どいないみたい。
    なので(?)ホワイトの方が種類があるんですけど、これも実は「TOMBOW MONO」ブランドのペンタイプのやつが圧倒的に使いやすい!…ので、非常勤で行ってるオフィスでは大量買いしてストックしてます(笑
    (今見たらMade in Koreaでした。日本でもあります?)

  13. SECRET: 0
    PASS:
    >ぼの@カリヨンさん
    いや、本当に優秀。それもやっぱりTOMBOのMONO消しゴムが(笑)
    外国で消しゴムを買うと「日本の技術って本当はすごいんだ」というのを実感します。中国なんて話になりません。
    ヨーロッパでも消しゴム分野は日本の方が使いやすいですか?
    カド消しも楽しそうですねー!

  14. SECRET: 0
    PASS:
    まさにこの、まったく同じモデル(と呼ぶべき?)を、同じようにケースをスライスしながら使っております。
    作編曲を集中してやってると消しゴムは超必需品になりますので、この他に「カド消し」という、何故かJETROにいただいた、極めて日本的な一品も重宝しております。
    でも使い心地はTOMBOの方が良いんですよなあ。何でなんだろう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

カテゴリー: 役立つ机上の小技   パーマリンク